映像素子サイズ
◆デジタル一眼レフ映像素子サイズ
コンパクトデジタルカメラに比べ、デジタル一眼レフカメラは非常に大きな映像素子サイズがあります。コンパクトデジタルカメラに比べ、とても色鮮
やかな写真を撮ることができます。
デジタル一眼レフカメラ、コンパクトデジタルカメラの映像素子の大きさを
紹介していますので、参考にしてみてください。
●フルサイズCMOS/CCD
![]() フルサイズ (36×24mm) |
35mm一眼レフと同じサイズで、そのままの焦点距離でレンズ |
●APS-CサイズCMOS/CCD
![]() APS-Cサイズ1 (23.6×15.8mm) |
ニコン(フルサイズ型は除く)と、ソニーに採用されている |
![]() APS-Cサイズ2 (23.5×15.7mm) |
ペンタックスで採用されている映像素子サイズです。 |
![]() APS-Cサイズ3 (22.2×14.8mm) |
キャノン(フルサイズ型は除く)で採用されている映像素子 |
●フォーサーズ・マイクロフォーサーズCMOS/CCD
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フォーサーズ マイクロフォーサーズ (17.3×13mm) |
オリンパスとパナソニックが共同開発し、レンズマウントを統一化 |
◆コンパクトデジタルカメラ映像素子サイズ
○高画質、本格派など、高級機のデジタルカメラ
![]() 1/1.7型 (7.6×5.7mm) |
高画質、本格派など、一部の高級機に使用されています。 |
○普及機から高性能モデルまで、ほとんどのデジタルカメラ
![]() 1/2.3型 (6.2×4.6mm) |
本格派デジタルカメラの1/1.7型に比べ、さらに小さいのが |

